継続するためには、個人の能力に頼りすぎず会社が有機的なひとつのチームとして進化し続けること。
私たち、C-Skyは、1973年以来38年間にわたり「空間創り」という事業に特化して現在に至っております。
当初から住宅、オフィス、店舗など様々な空間と手法を幅広く経験しており、どのような分野のご依頼にもお応えすることが可能です。
現在、とくに得意としている分野は、商業施設や、コマーシャルオフィスなどで、施工実績は、HPなどを通じて広く公開し「実績が何よりの証明」との姿勢でおります。
また、自信と謙虚さのバランスを重視し、パワーとセンス溢れる若いスタッフをフォロー、 チェックする存在として、外部からも経験豊かなベテランを複数招聘し、ハイレベルなご依頼にもお応えできる体制をとっております。
日本経済新聞社が発行する流通新聞 日経MJ では、C-Skyが店舗施工・ディスプレイ業界の有力企業として景気動向の指標とされており毎年紙上ランキング上に登場しています。
社歴や実績が評価された信頼の証です。


PDCA 仮説→実行→検証→改善
C-Skyでは、PDCAサイクルを徹底して実行することで常に進化し成長し続ける組織を具現化しています。
制作部門では、経験豊かなディレクターと、センス溢れる女性デザイナーや若手を中心としたプランナー数名でプロジェクトごとにチームを組み、制作を進行しています。
デザインをする時は、デザインミーティングとチェックを繰り返し、クライアントとエンドユーザーという2人のお客様の期待を超える空間デザインを行います。

有資格保有者が、品質管理・安全管理の為、日々現場のチェックを行い、工事日報、調査書を作成し、現場にフィードバックしながら、高品質化に努めています。
総合企画室では、カスタマーセンターを設置しアンケートの実施、定期的な追跡調査を行い顧客満足の最大化に尽力しています。
詳しくはWorkflowをご参照ください。
他、スタッフ一人一人のスキルと意識の向上のため、数多くの勉強会、TQC活動、様々な研修を絶えず行っております。
>> 現場ミーティング