お客様の声

寿司バー「Sushi To Dai For」様

2009年12月に「Sushi To Dai For」を施工させて頂いた武田様に取材に伺いました。

C-Sky(以下C):
出店までの経緯を教えてください。

Sushi To Dai For(以下S):
父親が海外でお店を15年やっていたこともあり、私もアメリカでお店を出そうと考えていました。
いざ出店準備に入る前、久しぶりに日本に帰って来たのですが、その時たまたま訪れた麻布十番の街並みに一目で惚れ込んでしまって。(笑)
六本木に近いこの辺りには外国の方も多く、寿司バーのターゲットにも合っていると思い、「ここに店を出そう!」と決めました。

C:デザイン会社はどのように選定されたのですか?
S:麻布十番で良い物件が見つかり、店舗内装会社をインターネットで探し始めました。
4~5社に連絡をし、そのうち対応が良いと感じた3社に現場に来てもらい、話を進めていきました。

C:最終的に当社を選ばれたのはなぜですか?
S:他社に比べ、会社も担当の方も信頼感がありました。また、見積がきっちりしていて、詳細に出してくれたのが良かったです。
厨房をガスにするか電気にるすかで迷った際も、両方のパターンの見積を提示してくれ、素人の私でも解りやすい説明をしてくれました。
そうした対応を見て、C-Skyに頼もうと決めました。

C:弊社の担当者の印象はいかがでしたか?
S:凄くしっかりしていて、感じが良かったです。
現地調査の段階から、一人はヒアリングをし、一人は店舗の調査にあたるなどテキパキと仕事をし、写真などもたくさん撮ってくれました。
おかげで、その後の打合せの際もとても解りやすく、スムーズに話し合いが出来たと思います。

C:出来上がったお店をご覧になった感想はいかがですか?
S:カッコいいお店になったと思います。
オープンからまだ1ヶ月ですが、1度来店されたお客様はかなりの確率でリピートしてくれています。「おしゃれなお店だね」と、言ってくれるお客様も多いです。

C:最後になりましたが、今後の展開についてお聞かせください。
S:人と話すのが好きなので、1人で来ても話をして帰れるようなアットホームな店にしたいと思っています。気軽に何度も来れるようプライスも抑えているので、とにかく色々な人に来てもらいたいですね。
今後、福岡やアメリカでも出店したいと考えているので、ぜひご期待下さい!

C:お忙しい中取材に応じていただきありがとうございました。アフターメンテナンスや改装、新しい出店の際は是非声をお掛け下さい。


― 取材を終えて ―
今回はカウンター越しにお話を伺わせて頂きましたが、非常に気さくに話して下さり、笑いの絶えないとても楽しいインタビューになりました。
(ありがとうございます!)
インタビュー後はばっちり食事をさせて頂きましたが、スタンダードな握り寿司からユニークな寿司ロールまで種類も豊富で、見た目の鮮やかさはもちろん、味も絶品です!おススメです!
ちなみに、サンフランシスコのお店には、あのジョージ・ルーカス監督(!)も通っているとのこと。監督お気に入りの「ダースベーダー ロール」も、ここに行けば味わえます。

取材協力:Sushi To Dai For 代表 武田様
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